写真写りが気になる方

写真映りが悪いPhotogenic bad

「写真映りが悪くて本当は撮りたくないんだよ〜」 なんて方、すごく多いと思います。 思い返せば、卒業アルバムから免許証など誰もが1度は思ったはず。 でも、思い出してみて下さい。今まで何気ない写真の中で1枚は「お、これ良く写ってる」と思える写真はあったことも。 人間の脳は良かったことよりも悪かったことの方を思い出させます。 写真映りが悪い=思い込み、ってことがあります。だいたいの方の写真映りが気になるところは目、鼻、輪郭などコンプレックスを感じている部分を中心に見てしまう傾向があるから。 でも気にしない!自信をもっていいんです。 全体的なバランスとちょっとしたアングルで印象は変わるものです。そのちょっとしたことで写真映りが悪いという印象はカバーできたりします。 スタジオFUNの撮影はテンポよく色々なアングルから撮影しますのできっと「お、これ良く写ってる」があるはずです。

修正Correction

修正は悪? 意外と知られていない本当の修正 本来の修正は見た目と同じように補正する、ことなのです。 実際の見た目では感じない、写真に撮ると変に強調されてしまうことがあります。 例えば、目の大きさが左右違いすぎる、輪郭が膨らんでみえる、鼻や口が大きく見えてしまう、など実物と違う印象になった時、実物に近づけることが本来の修正です。 昨今流行した行き過ぎた修正で、修正は別人になる、写真の整形などのイメージが先行してしまい、後ろめたさや、罪悪感を感じる方が多くいらっしゃいます。 でも、安心して下さい。 スタジオFUNの修正は実際の見た目に補正するので自然で違和感のない仕上がりになります。 写真映りが気になるとき、見た目とのギャップは正しい修正をすることで大抵は解決出来る事なのです。